ラベル

2020年4月8日水曜日

リハスタも休業ということで。
しばらくは自宅録音でもするかと。
田島ソロやlost in woodsセッション以来だけど、
宅録は十代の頃からやっていた。
最初はダブルカセットデッキでダビングしながら一発勝負で重ねていた。
初めてカセットMTRを手にした時は感動したね。
自主制作テープをソロで3本作り、
その後ミミモノトジというアコースティックユニットで4本ぐらい作ったかな。
さらにその後HAPPY CAMPは音源無し、
ミルラというトリオバンドでスタジオライブCD-Rを制作。
そしてスカルボを始めたという感じ。


2020年4月3日金曜日

テナーギターを導入してみようと思う。
まずは1曲、スカルボでやるかソロでやるか未定ではあるが。
小ぶりで軽いのはいいね。音はさすがに超チープ。
弦のゲージが割と微妙でこれも悩ましい。
ヴァイオリンと同じ5度チューニング、独特なコード感があり、
ギターに置き換えられない不思議。


2020年3月29日日曜日

随分前にコーヒーを楽譜にこぼして以来中断していた
亡き王女のためのパヴァーヌ、再開。
かなり自己流に出来そうで面白くなってきた。

エレクトリックギターはずっと独学で、
最初はJohnny Thundersがお手本。
途中アコギ期があり、またエレキに戻り
Alex Chiltonから大きな影響を受ける。
サムピックはその頃から。

チトラル帽といわれるものをアレンジしてよく被っているんだけど。
チトラルに住んでいるカラーシャ族の子供達、
とってもかわいいね。

2020年3月21日土曜日

大雑把なボクの流れは、兄の影響でBCR、ビートルズから入り。
まずはパンクの衝撃、そこからいわゆるオリジナルパンク、グラムロックへ。
さらにサイケデリックフォーク、エスニックミュージックからフォークダンス、ダンスミュージック。さらにブラックミュージックからジャズに至り。
そこから電子音楽、数年前にはクラシック音楽へ興味は広がっていった。
二十歳くらいの頃はそれなりにライブを観に行ったので、
裸のラリーズは何度も観てるし、高橋竹山、エグベルトジスモンチなんてのも観ている。
いまだにアイリッシュミュージックやソウルはよく聴きかえす。

演奏することで言えば、コード進行から離れたギターミュージックを追求ということになるか。。今日はお花見でした。

2020年3月19日木曜日

アルハンブラの思い出 のtab譜をなぞってみた。
何気にざりまるコンサートの影響うけてるなあ。

井筒俊彦の コスモスとアンチコスモス を読み出した。
面白いけどとっても難しくてなかなか進まない。
非常に面白いんだけど。

ワウペダルのフットスイッチなんかを作っていた
Arrow Hartて会社はもう存在しないのかな。

ナンプレばかりやってたけど一区切り。
改めてギターに取り組もう。

Vox Luxのサントラ、気にいってよく聴くので日本公開は嬉しい。
邦題ポップスターはどうかと思うが。

2020年3月1日日曜日

4月のgodspeedyouは中止。
いよいよ来週のDave Kusworthはどうなるか。。

フィリップK.ディックのドラマシリーズ electric dreams まあまあ楽しめた。
Robyn Hitchcockのoctopus カバーにはマイッた。カッコよすぎ。
この人、Sydの曲やると最高だね。

ディックだけど、スキャナーダークリーが映画化されてたのでそれも観た。
原作に忠実な感じで、読むより手っ取り早いとはいえる。

Salad DaysとInstrumentsを観て久しぶりにFugaziを聴きかえす。
2枚しか持ってないが。ギタープレイはほんと素晴らしい。

アッシュ材のストラトをずっと弾いてきたが。
アルダー材だとどんなだろうか、弾いてみたい。

2020年2月2日日曜日

このところSilverhead とDetective ばかり聴いていたし、
今回のMichael Des Barres来日中止は残念だ。

Peter Perrettは台風で来れなかったし。

来月のDave Kusworthはどうだろうか。
行くしかない気持ちではいるが。

4月はgodspeedyou、東京でもやって欲しい。

12月1月と新幹線車内でスカルボのスタジオ練習録音を聴いていて、
なかなか有意義な感じだ。
曲作り構成アレンジを考えながら窓の風景を見るのはいいものだ。